3年生が図工の学習で「はこ(紙のふくろ)の中の世界」という工作をしています。
『「箱」だと、家にちょうどいいサイズのものがない』のですが、『いろんな大きさや形の「紙の袋」ならある』ということだったので、「“紙のふくろ”の中の世界」になっています。
どこにでもある紙の袋の中も、子どもたちがのぞき込んでイメージをふくらませると、すてきな世界が生まれてくるのですね。
ちょっと用があって 幼稚園に行ってみると、ちょうどお昼 ご飯の時間でした。 お弁当を広げて楽しそうです。 あちこちから「見て~、見て~」とお声がかかります。 おいしいおいしい と言いながら、 ニコニコもりもり 食べていました。 いいなあ、おべんとう。 おなかすいてきました......
神宅小学校