3年生が図工の学習で「はこ(紙のふくろ)の中の世界」という工作をしています。
『「箱」だと、家にちょうどいいサイズのものがない』のですが、『いろんな大きさや形の「紙の袋」ならある』ということだったので、「“紙のふくろ”の中の世界」になっています。
どこにでもある紙の袋の中も、子どもたちがのぞき込んでイメージをふくらませると、すてきな世界が生まれてくるのですね。
月見ヶ丘海浜公園やあすたむらんど の 木製パズルや木のおもちゃのイベント でもおなじみの、 篠原靖治さん が手作りの木のおもちゃをたくさん持ってきてくださって、子どもたちに思いっきり遊ぶ機会をあたえてくださいました。 カラフルな人型の積み木 、 いろんな形や大きさの積み木 、 ...
神宅小学校