3年生が図工の学習で「はこ(紙のふくろ)の中の世界」という工作をしています。
『「箱」だと、家にちょうどいいサイズのものがない』のですが、『いろんな大きさや形の「紙の袋」ならある』ということだったので、「“紙のふくろ”の中の世界」になっています。
どこにでもある紙の袋の中も、子どもたちがのぞき込んでイメージをふくらませると、すてきな世界が生まれてくるのですね。
上板町人権擁護委員のみなさん や 人権住民課のみなさん が来校し、 人権の花の贈呈式 がありました。 この活動は、次代を担う 子どもたちが協力して花を育てることで 、 命の大切さを実感し、豊かな心や思いやりの精神を育むこと を目的とした人権啓発活動 のひとつです。」 神宅小学...
神宅小学校