6年生が国語の授業で、自分が好きな食べ物の名前を出さずにその食べ物がどんなにおいしいかを伝える文章を書き、その文章を友だちと読み合い、その食べ物は何かを当て合うという楽しい授業をしていました。
子どもたちが作った文章(問題)を2つだけ載せてあります。わかりますか?
Q.1
Q.2は素直に考えれば分かりやすい問題?
さて、なんでしょう?
正直に言いますと、 「本がすきじゃない子は図書室に行かない。」 、、、のです。 しかも 本校は 図書室が3階 特別教室のフロアーにあり、子どもたちの 日常生活の動線上にはありません ......。よくないです......。 ですので 、 本との出会いが本当に少ない → 読書の感動...
神宅小学校